サラシア茶の体験記 | 自律神経障害が改善 体重が4kg減りました

379749_s

行成さんの場合|身体全体から汗が出るように


「夏の暑い季節でも、私は顔にほんの少し汗をかく程度でしたが、サラシア茶で自律神経障害が改善されたのでしょう。飲み始めて二カ月が過ぎた頃から、身体全体から汗が出るようになりました。」

この女性は、踊りを習っていましたが、それまでは二十分も踊りが続けられませんでした。

今は全身から汗が出るようになったことで、体温調整が可能になったのでしょう。休まずに一時間近く踊りが続けられるようになったそうです。

「補聴器がなければ人の話を聞くことができませんでしたが、サラシア茶を飲み始めて三カ月ほど経った頃には補聴器を使わなくても人の話が聞けるようになりました」これもびっくりするひとつの例です。

ある女性は甘いものが大好きでしたが、この病気になってから間食を控えようと甘いものを控える努力をしていました。

でも、努力をしているにも関わらず血糖値は下がらず、血糖値が412もありました。
我慢していても結果が思わしくなければストレスが溜まり、つい間食をしてしまう繰り返し。病院の薬を飲んでいてもなかなか血糖値は下がりませんでした。

しかし、サラシア茶を三度の食事の前と、間食の前に飲むようになってから、血糖値はたった一週間で253に下がりました。これには担当医はもちろん、本人も驚いていました。

血糖値が下がらないために手術ができなくて、悩んでいる人もたくさんいます。「何とか下げたいのですが、サラシア茶で下がりますか?」そんな問い合わせがあります。

その度に私は「きっと下がりますよ。やってみましょう」と答えて、何人もの人が血糖値を下げ、手術に成功しました。更に、血糖値が下がったことで、勧められていた入院をせずに済んだ人たちもたくさんいます。

ここからは主婦の友社の「ダイエットと糖尿病にサラシノール茶が効く」に掲載されている会の友人のお話をそのまま紹介します。

愛知県 行成 直 六十四歳 無職

私が最初に糖尿病を患ったのは五十歳のときでした。勤務していた会社の集団検診を受けた際、空腹時の血糖値が何と430だったのです。正常値が100以下ですから、医師に普通の人なら倒れますよと言われたのも当然ですね。

もちろん即入院です。
その日から四十日間に及ぶ入院生活が始まりました。病院では当然、食事療法と運動療法です。

何よりもきつかったのは朝・昼・夕と一日に三回も散歩をするのに1200キロカロリーの食事しか摂れなかったことです。

あまりの空腹感に夜も眠れない日が続きました。
身体がきつくなって食後に横に成ると担当医師や栄養士の方たちに注意をされるし、見かねた担当医が1400キロカロリーに上げましょうかと言ってくださったのですが、何とか頑張ってみようと、同じカロリーの食事を続けました。

ところが、入院一週間目だったでしようか、今度は血糖値が下がり過ぎてしまったのです。

糖尿病はとにかくやっかいな病気だとつくづく思いました。それから5年後にはこれも糖尿病の影響なのかくも膜下出血で倒れました。

もともと血圧が高く、上が200近く、下も130ぐらいあり、不整脈もありました。

このとき家族は医師から98パーセントの確率で助からないと言われたそうです。
それでも、この危機を無事に乗り越えることができました。
一旦は落ち着きをみせていた糖尿病ですが、今から4年前、ぶり返してしまいました。

私がサラシアを知ったのはちょうどこの頃でした。たまたま、市の広報誌を呼んでいたら、、サラシアについての記事が掲載されていました。

私はこれだ!と思いました。早速、サラシア茶を購入し、飲み始めました。

私の場合、ヤカンで沸騰させたものを毎食前に飲むようにしました。その後、病院で検査する度に変化が現れた数値が「ヘモグロビンA1C」です。再発直後は7.5だったのですが、次第に数値を下げ始め、三カ月後には5.6にまで低下したのです。

これに驚いたのは担当医です。

このとき、サラシア茶を飲用していることは知らせていませんでしたから、ヘモグロビンの数値低下に疑問を持つのは当然です。

そのようなわけで、私から話を聞いた担当医は、サラシアの効能に非常に興味を示し、医師の立場から色々と調べてくださいました。

医療用薬との併用もまったく問題ないことを聞き、私のサラシアに対する信頼度は今まで以上に高くなりました。

できればもっと早い時期にサラシアと出合いたかったですね。実はついこの間、歯茎と目に異常を感じ検査を受けました。

これらの症状は糖尿病の特徴的な症状として現れるものですから、また再発かと覚悟をしていたのですが、検査の結果は異常なし。これもサラシアのお蔭です。医療用薬のように保険もききませんし、金額的には高いと感じられるかもしれません。

しかし、漢方薬の値段を考えたら決して高くはないと思います。

これだけの効能があるわけですから。近所でもサラシア茶を飲用する人が増え、今では十二人ほどになりました。

最近ではその人たちと「サラシア友の会」を作って、情報交換をしています。

サラシアを飲み始めて4年、元来アルコールの好きな私は酒宴に臨むときはいつもより多めに飲用するなど、自分なりの工夫をするようにもなりました。

以前に大病したのが嘘のように体調もすこぶる良好。

私にとってサラシア茶は心強い味方です」

「重度の糖尿病も一年半で快復の兆し。仕事を再会できる日が待ち遠しい。

千葉県 横山 ハジメ 49歳 無職

「私が初めて糖尿病と診断されたのは、五年前のことです。

眼底出血があったため、最初に眼科に行ったのですが、そのとき眼科医に、糖尿病の検査を受けた方がいいですよと言われて、検査を受けることにしたのです。

検査結果を見た担当医に一番はじめに言われた言葉が、あなたの糖尿病は10年来のものですよとい
うことでした。

たしかに、以前から足が痺れたり、身体を動かすのがしんどかったりという自覚症状はありました。

ただ、このときの検査で糖尿病と分かっても、正直なところさほど気にしませんでした。

ところが次第に仕事に影響が出始めたのです。

貨物運送のトラック運転手をしていたのですが、夜間の仕事が多いとどうしても仮眠が必要になります。

ある日、仮眠のつもりで横になったら、身体がきつくてなかなか起きられなくなってしまいました。
これでは仕事になりません。

白内障などの合併症もあったので、結局仕事を辞めざるを得なくなりました。

その頃、体重は100○㎏を超えていました。

血糖値は300以上、「ヘモグロビンA1C」の数値は9.9で、三種類の薬が処方され、当然のことながら医師からは食事制限と運動療法の指示が出ました。

とはいっても、もともと食べることが大好きでしたから、これはかなりきつかったわけです。

自分の身体のために実行しなければならないと分かってはいても、食べたいものは食べたいので、正直言って運動もほとんどできませんでした。

身体を動かす気力さえ無くなってしまいました。

漢方も色々と試してみましたが、なかなか効果が現れず、結局は止めてしまいました。

このままではいつ仕事に復帰できるか分からない。

そんな不安を常に持ちながら生活していた一昨年のある日曜日、何気なく新聞のチラシを見ていて偶然目に飛び込んできたのがサラシアの広告だったのです。

私は藁にもすがる思いで早速試してみることにしたのです。

効果はまず、高かった「ヘモグロビンA1C」の数値に現れました。

サラシアを飲み始めて二カ月弱、5.9にまで下がったのです。

同時に190あった血圧も正常の範囲の数値になり、体重も徐々に減り始めました。

その後もヘモグロビンは数値を下げ続け、八カ月後には4.9になりました。

少しずつ快復の兆しが見え始めると、今までは耐えられなかった食事療法や運動療法がさほど苦に成らなくなってきます。

この好循環のお蔭で体調は次第に上向きになりました。
服用していた三種類の糖尿病の薬も、一年三カ月後には1種類になり、その三カ月後にはとうとう服用の必要がなくなりました。

ただ、視力がなかなかもとに戻らないため、運転免許の再取得にはもう少し時間がかかりそうですが、それでも仕事に復帰できる日が段々と近付いてきていることを実感しています。

サラシアを飲み始めてもうすぐ二年になります。

100㎏以上はあった体重も今は79㎏になりました。

洋服もLLサイズさえ小さかったのに、今ではMサイズでも着られるものが多くなりました。

お腹も大分引っ込んできましたし、久し振りに会う人はみんなびっくりしています。

一日二箱吸っていたタバコは一年半ほど前に止めました。

大好きだったアルコールは八カ月前から一滴も飲んでいません。
これらを断つことができたのも、サラシアが健康を取り戻すための方向付けをしてくれたお蔭だと思っています。

実はこの間、家内も軽度の糖尿病であると判断されました。

でも、様々な合併症で苦しんでいる私をずっと見てきたせいか、今では家内の方が私よりも積極的にサラシアを飲んでいます。

徳島県 山本 武  70歳 無職


sleep-375345_640
ひょんなことからの出会い

足の先が冷え始めた夫は、「この先合併症がどんどん進行するのではないか」といういう不安に毎日怯えていました。
わたしも「何かしなければ」と気持ちばかりが焦りました。

そんなある日、新聞紙面の小さな広告が目に飛び込んできました。
私達はその広告に「これは良いかもしれない」と直感するものがありました。

何かしら、それを飲めば必ず好結果が出るという予感めいたものがあったのです。

「ワラにもすがる」という想いではなく、良いものを見つけたという嬉しい気持ちに近いような、心弾む思いでした。
それが、「サラシア」なのです。

私達は躊躇することなく、すぐにそれを注文してみました。

毎日お酒を大量に飲んで体を悪くすることを考えれば何でもありませんでした

とにかく飲み初め、しばらくそれを飲み続けました。

生活のパターンや食生活は今まで通りでしたが、やがて体重が1kg、また1kgという具合にどんどん減っていきました。

看護士時代、糖尿病患者が病気の進行と共に痩せて行くことを知っている私は、最初それが原因で痩せてきているのかと心配しました。

でも、夫には合併症の進行と思われる症状は出ませんでした。

病気を良くしたいという一心で、夫は「サラシア」を20日間飲み続け、なんと体重が4kg減りました。

以降は体重も安定し、それからは痩せることもありませんでした。

それよりも、夫の体に大きな変化が訪れたのです。

飲み始めて20日後に血糖検査を行いましたが、夫の体に訪れた大きな変化はその結果に現れました。

サラシアを飲み始めて20日間で7.7パーセントだった長期血糖が、7パーセントになりました。

一気に0.7パーセントも下がったわけです。

血糖値は293から181まで下がりました。

こちらも一気に112の下降です。総合コレステロールは270から209に、61も下がっています。

中性脂肪は223から103になり、110も下がりました。

γGTP(脂肪肝)は111から29になり、82も下がり、長期血糖以外はすべて正常値をクリアしました。

糖尿病になって以来、長期血糖は6%台で落ち着いていた時期もありましたが、コレステロールはずっと高い値を示していました。

ここにきて初めて正常値になったわけです。

あのときの私は喜びよりも安心感が大きかったように記憶しています。

後になって知りましたが、夫のような結果が出るのは10人にひとりぐらいだそうですが、あまりにうれしくて、そのときの血液検査表も記念に残しています。


■食後の血糖値を抑えるサラシア茶

❐サンプルから始めるなら・・

サラシア茶サンプル請求

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする