無理をすることなく、食べることが十分に出来れば・・・・
■ご挨拶
私どものホームページにご訪問いただき本当にありがとうございます。さらしあ本舗代表の宮内直樹と申します。
就職して20数年のサラリーマン生活を経て大変苦しい思いをしました。独立後も定期収入は無く、嫁の稼いでくれる収入だけが頼りのだらしない男でした。そんな時でした、『父が心筋梗塞で緊急入院をしたのは・・・』
父は、学卒後、集団就職で東京の上野に就職し、そこで商売を覚え四国・高松で布団屋を開業しました。細々と母と二人で布団屋を少しづつ大きくしていきました。
そのおかげで、僕も貧乏な中で大学まで卒業させてもらえました。
当時は、親父が金持ちだったらこんなに苦学生をしなくて良かったのにと、たびたび親を恨んだこともありましたが、今自分が長男を大学に行かせる歳になったときに、『ようやく両親に感謝の心が芽生えたのです』・・本当に遅かったのです。
父の話に戻りますが、父は血糖値が高く糖尿病で手術が難しい状態でした。心臓の動脈にバルーンを入れて詰まった血管を拡張させる手術の場合は、血糖値の状態はあまり危険ではないということで、全身麻酔を行いバルーン手術が始まりました。始まってすぐに手術が滞りこのままでは落命しかねない状態になりました。
そこで心臓外科のある病院に緊急搬送です。
病院から病院への搬送に、救急車を利用することはこのとき初めて知りました。
なぜそうなったのか?
実は血管が、糖尿病の影響でボロボロだったのです。
父の体は、12時間の緊急手術でなんとか生還できました。通常胸の静脈を利用するところが、血管がボロボロのために足の静脈を使いました。おかげで復帰までは相当の時間を要しました。
糖尿病の薬は、肝臓や内臓にダメージを与えるものが多いと聞き、緑やピンクの病院からいただいた薬以外に父の体に危険性が低いものは無いか色々研究いたしました。
そんなときです。サラシアに出会ったのは・・・・・。
サラシアは、調べれば調べるほど色々な利点が見えてきました。早速父に毎日飲んでもらい、人体実験を始めました。
父の体にサラシアは、あっていたらしくグングン血糖値は下がり今では薬は必要なくなりました。
この、サラシアを少しでも安く、糖尿病でお悩みの方に提供できないか?と考えました。
私の体験は… 小さな会社なので、広告などもあまりしていないのにもかかわらず、口コミやインターネットなどで少しずつその輪が広がっていきました。
おかげさまで、4000人近くの人達に愛飲され、たくさんのお礼のお便りをいただけるまでになりました。糖尿病は人に相談できず、1人で悩んでいる方々がたくさんいらっしゃいます。 そこで糖尿病と向き合って日々こつこつ頑張っていらっしゃる方々のお役に立てればとの想いでこのホームページを作りました。このホームページが、糖尿病と闘っているあなたのお役に立てば幸いです。






